昨年秋頃に簡易的なビニルハウスを製作。

 

ここでリベンジのイチゴを栽培しようと。

今度こそは甘いイチゴを作ろうと。

 

簡易的なビニルハウスを製作したので水耕栽培と土耕栽培に

挑戦

 

ビニルハウスの中に簡易的な水耕栽培の棚をつくりました。

 

一日のうち一定の時間で水を循環(この水はナノバブル水と液体肥料の混合)

ヒータ入れて少し水温を高めに。

 

同じビニルハウスの中でプランターに植えたいちごを土耕栽培。

 

与える水は、水耕栽培で調整したナノバブル水と液体肥料の混合)

土にはコーンコブミラクルを混ぜました。

 

                        春先には甘いイチゴができるように。

 

左の写真がコーンコブです。

こちらをプランターの土に混ぜます。

 

 

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土耕栽培の方が一足早く花がさきました。

 

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1週間遅れて水耕栽培の方も咲きました。

ただやはり葉の色は土耕栽培の方が青々として

います。あと水耕栽培はアブラ虫がついてしまい、

駆除が大変です!!

 

 

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土耕栽培のイチゴが大きくなり、ほんのり色好き始めました。

ただ今週から来週にかけての天気があまりよくないようで

お日様の光が期待できるといいのですが・・・

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水耕栽培のイチゴの実はまだ小さめ。

やはり栄養分のやり方が難しのかな?

同じくらいの時に花をさかせてたのに。

 

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上の写真のいちご2つを待ちきれず試食。やはりお日様の光が少ないのか少し色が・・・

でも食べてみたら思ったより甘い・・

子供たちにも食べてもらって感想もらおう。

水耕栽培の方はまだ実が青くて・・

早く赤くならないかな?

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ついに水耕栽培の方も赤い実になりました。

早速、試食

甘いけど、土耕栽培の方が若干甘い?

 

 令和元年4月14日にいちご植えてみました。甘いイチゴができますように!!とナノバブル水を与えました。

実際農家でも使用されている方がいらっしゃって、根がしかっりとはるなどの実績が出ているので、うちのナノバブル水でも威力を発揮していただきたいです。

 2枚目は5月2日の写真です。早速1個花が咲きました。いっぱい実をつけてくれるといいなぁー。

 3枚目は5月19日の写真です。結構実がなってきました。早く赤くなることを祈って!!

 

7月6日

前日に取った写真ですが、この赤いイチゴを収穫しようとしたら、次の日は無くなっていました。

なんと収穫当日の朝にカラスにもっていかれてしまいました。

甘くできたのか・・・

残念。

 イチゴを植える前に自宅菜園にておばあちゃんが大根を作っていました。

試しにうちのナノバブル水と普通の水道水をまいて大根を作ってもらいました。

上記の写真は普通の水道水を撒いたものです。家庭菜園は無農薬の為アブラ虫との格闘でした。

 こちらの写真はナノバブル水を撒いてもらった方の大根です。個人的な感想とすれば、こちらの方がアブラ虫の数が若干少ないかなと・・・

 できた大根はふろふき大根にしました。水道水で育てたものとナノバブル水を撒いて育てたものを食べ比べしてみたら、若干ですが、ナノバブル水で育てた方が大根の甘みが強いような気がしました。